Editorial policy

分からないことを、分かったことにしない。

このブログで記事を書くときの、小さなルールです。

一次情報を見る

自分のプロジェクトは、READMEだけでなく実際のソースとテストを確認します。 外部ツールの仕様やinstall手順は、公式ドキュメントを優先します。参照したページは、必要に応じて記事末尾へ載せます。

事実と予定を混ぜない

実装済み、検証済み、予定、アイデアを分けて書きます。ロードマップにあるだけの機能を、今すぐ使える機能として紹介しません。 実機確認や外部サービスの審査など、まだ終わっていない作業も隠しません。

AIによる支援

構成の整理、文章の推敲、コード実装にAIを使う場合があります。 ただし、出力をそのまま事実として扱わず、公開前に根拠と表現を確認します。記事の内容に対する責任はYAMASHIにあります。

修正する

間違いが分かった場合は、記事を更新します。技術記事は時間とともに古くなるため、確認日や参照元が重要なものは本文に残します。

間違いを知らせる